![]() ※写真はバイキング16を装備した状態です。 |
グレイウォータータンク |
| モデルNo. JP-GWT | |
| \23,100(税込) |
| 吸入側ポート | 排出側ポート | エアベント | 電圧 | 最大電流 |
| 3/4"径(19mm)×2ヵ所 1"径(25mm)×3ヵ所 1-1/2"径(38mm)×3ヵ所 |
3/4"径(19mm)×1ヵ所 1"径(25mm)×1ヵ所 |
3/4"径(19mm)×2ヵ所 | 12V/24V兼用 | 20A |
| 一般雑排水を集めて自動的に排出するためのタンクです。 一般のシャワーサンプと違い、完全に密閉されているのでイヤな臭いなどが漏れません。 また、オーバーフローの心配からも解放されます。 タンク内には"アルティマビルジスイッチ"が装備されています。 側面には、相性がピッタリの"バイキング16"ポンプが取付けられる穴があらかじめセットされているのでとても便利です。 このセットは、シンクの塵取り程度のものでこされた排水でも十分な処理ができますので、特別なフィルターも必要なく、 その掃除からも解放されます。 完全密閉ですので、エアベントが必要です。12V 24V共用で20Aまでの一般のダイヤフラムポンプも使用できます。 |
| 付属部品 |
| バイキング16固定ネジ×4本 |
![]() | バイキング16 |
| モデルNo. JP-VP16-A(12V) | |
| \29,400(税込) | |
| モデルNo. JP-VP16-B(24V) | |
| \29,400(税込) |
| モーター | 最大自吸入 | 最大排出高 | ホース内径 | 流量 | 重量 |
| 12V/2.3A | 3m | 3m | 1" 3/4" | 4.2GPH/min 16L/min | 2.6kg |
| 24V/1.2A | |||||
| |||||
| 付属部品 |
| ストレートコネクター(ホース内径3/4"または1/2"ネジ) ストレートコネクター(ホース内径1") |
| コネクター | ||||
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番号 | ホース内径 | パッケージ | モデルNo. |
| 1 | 3/4"ホース | 2個セット | JP-KTV47116 | |
| 2 | 1"ホース | 2個セット | JP-KTV47117 | |
| 3 | 90°エルボ 3/4"ホース |
2個セット | JP-KTV47118 | |
| 4 | 90°エルボ 1"ホース |
2個セット | JP-KTV47119 | |
| 1~4各 \840(税込) | ||||
![]() |
シャワーサンプ |
| モデルNo. JP-SS-12(12V) | |
| \26,250(税込) | |
| モデルNo. JP-SS-24(24V) | |
| \26,250(税込) |
| 電圧 | 電流 | ヒューズ | 吸入ホース内径 | 排出ホース内径 | ポンプ流量 | 重量 |
| 12V | 3.2A | 5A | 1-1/2"or1-1/8" 1or3/4" 3/4" |
3/4" | ※800GPH 50L/min |
0.95kg |
| 24V | 2A | 3A | ||||
| ※揚程90cm時の流量 | ||||||
| ギャレー、手洗い、シャワーなど、水面下のトイレ以外のあらゆる排水に対応する排水ポンプユニットです。吸入側は3/4"~1"までの広範囲のホースに対応するマルチポートを有し、デジタルセンサーによるフルオートマチック排水ポンプは 800GPH(50L/min)と余裕の排出量です。また、排出ポートには逆流防止のチェックバルブを装備しています。 タンクカバーは、臭いスプレーを最小におさえるカバーで覆われています。 吸入側内部にはクリーニング時に取り外せるメッシュフィルターを装備しています。 本製品は完全密封ではありませんので、オーバーフローに対する対策を施してください。 |
![]() | マセレーターポンプ |
| モデルNo. JP-MP-12(12V) | |
| \31,500(税込) | |
| モデルNo. JP-MP-24(24V) | |
| \31,500(税込) |
| 電圧 | 電流 | ヒューズ | 吸入ホース内径 | 排出ホース内径 | ポンプ流量 | 重量 |
| 12V | 20A | 5A | 1-1/2"ホース | 1"ホース | ※600GPH 37L/min | 1.9kg |
| 24V | 9A | 10A | ||||
| ※揚程2m時の流量 | ||||||
| トイレのホールディングタンク排出用のポンプです。 鋭いステンレスカッターが排出固形物を粉砕し、排出します。ポンプの設置場所はできるだけ ホールディングタンクの近くをお勧めします。ドライ運転はしないようにしてください。 モーターにはドライ運転による過熱防止のため、温度センサーが組み込まれています。 |















